環境

環境
セイコーエプソン 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定

 セイコーエプソン(エプソン)は、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が2022年3月30日に運用開始した、新たなESG指数「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成 […]

続きを読む
環境
エプソンアトミックス 不要な金属を原料として資源化する新工場建設

 エプソンアトミックス(アトミックス)は、金属の資源循環を実現する金属粉末製造を確立するために、アトミックスや市中などにおいて不要となった金属を、金属粉末製品の原料として再生する新工場を建設する。 アトミックスは、独自の […]

続きを読む
環境
エプソン ドライファイバーテクノロジー応用の新製品開発が長野県の支援事業に採択

 セイコーエプソン(エプソン)は、循環型社会の実現を目指し、長野県の「令和4年度 地域内バリューチェーン構築支援事業」にエプソン独自のドライファイバーテクノロジーを応用した新たな環境ソリューションを提案し採択されたと、4 […]

続きを読む
環境
東芝テック 電子レシートアプリに環境貢献を実感する新コンテンツ

 東芝テックは、4月18日より、同社が運営する電子レシートシステム「スマートレシート」のアプリ内に、参加型の新コンテンツ「みんなで育てる『エコツリー』」を追加した。 「みんなで育てる『エコツリー』」は、「スマートレシート […]

続きを読む
環境
キヤノンMJ 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に選定

 キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定されたと、4月11日に発表した。  キヤノンMJは、ESG指数の一つ […]

続きを読む
環境
OKI 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に選定

 OKIはこのほど、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が3月30日に採用を発表した新たなESG指数「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定された。 グロ […]

続きを読む
環境
JBMIA 複合機の動脈物流共同化配送を開始 まず北海道で実施 CO2排出量を50%削減

 (一社)ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)は3月16日、複合機などを客先や顧客に納品する販売店の下へ届ける動脈物流共同化配送実現に向けて2021年4月に動脈物流委員会を発足し、11月に北海道の一部地域で先 […]

続きを読む
環境
ブラザー工業 環境対応を矢継ぎ早に強化 CO2排出最小化 新社屋建設計画も見直し

 ブラザー工業は、瑞穂工場(名古屋市瑞穂区)内に建設を予定している新社屋について、新型コロナウイルス感染拡大に伴う働き方の変化を契機に当初計画を見直したと、2月21日に発表した。合わせて地球環境への配慮をより強化し、ZE […]

続きを読む
環境
リコー 樹脂判別ハンディセンサーを新開発 循環型社会の実現に貢献

 リコーは3月14日、手軽に樹脂(プラスチック)材料の判別が行える、小型・軽量の樹脂判別ハンディセンサー「RICOH HANDY PLASTIC SENSOR B150」を新開発したと発表した。本センサーは、廃プラスチッ […]

続きを読む
環境
リコー 3Dプリンター活用したピコ水力発電レンタルサービスを開始 電力の地産地消で地方創生を推進

 リコーは、再生可能エネルギー(再エネ)の活用および電力の地産地消の推進を目指し、少ない水量でも発電可能でメンテナンスの手間が少ないピコ水力発電のレンタルサービス「LIFE PARTS(ライフパーツ)」を開始すると、3月 […]

続きを読む
環境
エプソン 環境省の銀賞受賞 ESGファイナンス表彰

 セイコーエプソンは、このほど環境省が主催する「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」の環境サステナブル企業部門において、銀賞を受賞した。 本表彰は、ESG金融の普及・拡大につなげることを目的に、ESG金融または環境・ […]

続きを読む
環境
大塚商会 「SBTイニシアティブ」にコミットメントレターを提出

 大塚商会は、2月7日にパリ協定が定める目標に科学的に整合する温室効果ガスの排出削減目標「Science Based Targets(サイエンス・ベースド・ターゲット、以下SBT)」を認定する機関「SBTイニシアティブ( […]

続きを読む